大田区発の地域包括ケアシステム-おおた高齢者見守りネットワーク(みま~も)

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みま~もからお届けする最新ニュース一覧です。メディア掲載情報などもご紹介します。
みま~もニュースNEWS

みま~もからお届けする最新ニュース一覧です。メディア掲載情報などもご紹介します。

  • 2017.8.1

    月刊介護保険 8月号

    月刊介護保険8月号巻頭カラー!
    「地域包括ケアは社会参加から~高齢者見守りネットワーク(みま~も)~」

    月刊介護保険にて、みま~もの特集を掲載してもらいました。
    元気かあさんのミマモリ食堂・みま~も公園での取り組み、そしてみま~も10年の歩みを経て、全世代対象対応型居場所「おおもり語らいの駅」事業がめざすこと!

    盛りだくさんな内容です。
    この記事を書くために足を運んでくれた記者さんは、大田区在住のママさん。今では「優森(ナチュラル)食堂」の常連さんになっています (^_^;)

    http://www.sociohealth.co.jp/magazi…/kaigo/-201708no258.html

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  • 2017.6.21

    平成 28 年度「地域保健総合推進事業」報告書

    日本公衆衛生協会

    平成 28 年度「地域保健総合推進事業」ソーシャルキャピタルを活用した地域保健対策の推進について報告書

    ~事例 集及び 事例 から明らかになったソーシャル キャピタルを活用した地域保健対策推進 のため施策方向性 と実践の ヒント ~

    P26~31ページに、みま~もの取り組みが紹介されています。

     

    http://www.jpha.or.jp/sub/pdf/menu04_2_h28_05.pdf

  • 2017.5.27

    ウェルケアカフェ 「集合住宅で暮らし続けるために必要な~もの・こと・人・場所~」

    医療や福祉分野の専門職、民間企業、行政機関が連携して、地域の高齢者の安心・健康をテーマに大田区で活動しているのが「おおた高齢者見守りネットワーク」です。
    今回は大田区地域包括支援センター入新井センター長 澤登久雄さんに同組織の活動について教えていただきました。

    ウェルケアカフェ 「集合住宅で暮らし続けるために必要な~もの・こと・人・場所~」

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  • 2017.3.13

    集合住宅で暮らし続けるために必要なもの・こと・人・場所

    UR都市機構は、少子高齢化への対応、地域包括ケアシステムの構築に資するため、UR 賃貸住宅団地を含む地域一体で、地域の方々と連携・協力し、支えていく『地域医療福祉拠点化』の取組みをすすめています。
    このたび、医療・福祉の現場で働いている方、今回のテーマについて興味のある方を対象とした「UR都市機構ウェルフェアカフェ」を実施し、「UR団地における地域医療福祉拠点化の取組み紹介」や『おおた高齢者見守りネットワーク(みま~も)』の発起人である澤登久雄氏による講演、そして『未来をつくるkaigoカフェ』代表である高瀬比左子氏をコーディネーターとしてお迎えし、グループディスカッションを行いました。

    UR都市機構ウェルフェアカフェHPはこちら

    「集合住宅で暮らし続けるために必要なもの・こと・人・場所」

     

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  • 2017.2.22

    市民科学研究室 みま~もヒアリング報告

    NPO法人 市民科学研究室で、みま~もの取り組みが紹介されました。

    こちらをご覧ください。

    健康まちづくりヒアリング報告 みま~も

     

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  • 2017.1.23

    「SOSを出せない人にも手が届くように」私が介護現場から町へ飛び出した理由

    THE HAFFINGTON POSTに、みま~もの取り組みが紹介されました。

    『 この食堂を手がけているのは、東京都大田区の「おおた高齢者見守りネットワーク(通称:みま~も)」。地域が1つになって、高齢者の生活を支援する「地域包括ケア」のパイオニアとして、全国から注目を集めている。』

    詳細はこちらをご覧ください。

    「SOSを出せない人にも手が届くように」私が介護現場から町へ飛び出した理由

     

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  • 2016.10.7

    平成28年度版 厚生労働白書に紹介されました!

    今回掲載されたのは、平成28年度版 厚生労働白書 第1部 「人口高齢化を乗り越える社会モデルを考える」。

     

    「地域包括ケア」の実現のため、日本全国の地方自治体、各種団体、住民の方々は「どうやってネットワークを作っていくか」ということを非常に悩まれていると思う。地域によって事情が異なるため作り方やあり方などに「これ」という正解はないが、ここでは地域包括支援センターが核となって見事なネットワークを作った話を紹介しよう。

     

    詳細はこちらをご覧ください。

    63ページ~65ページに掲載されています。

  • 2016.9.18

    東京都大田区発の高齢者見守りネットワーク「みま~も」の取り組み!

    本来、あらゆる社会福祉サービスは、それを知っている人だけが使えるようなサービスであってはなりません。「地域包括ケアシステム」もまた、地域に住む誰もが、日頃からその存在を知り、いざという時にはすぐに頼れる体制が整っている必要があります。

    また逆に言えば、地域に住む誰かがそのサービスを必要としていることを、サービスを提供する側、あるいは周りに住む人間が気づき、手を差し伸べられる体制が整っていなければならないのです。つまり「気づきのネットワーク」が出来ていなければなりません。

    こうした「気づきのネットワーク」の構築において、素晴らしい取り組みを行っているのが、東京都大田区発の地域包括ケアシステム「おおた高齢者見守りネットワーク」です。愛称は「みま~も」と言います。

    記事の全体はこちらをご覧ください。

    KAIGO LAB 東京都大田区発の高齢者見守りネットワーク「みま~も」の取り組み!

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