大田区発の地域包括ケアシステム-おおた高齢者見守りネットワーク(みま~も)

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  • 2017.3.13

    集合住宅で暮らし続けるために必要なもの・こと・人・場所

    UR都市機構は、少子高齢化への対応、地域包括ケアシステムの構築に資するため、UR 賃貸住宅団地を含む地域一体で、地域の方々と連携・協力し、支えていく『地域医療福祉拠点化』の取組みをすすめています。
    このたび、医療・福祉の現場で働いている方、今回のテーマについて興味のある方を対象とした「UR都市機構ウェルフェアカフェ」を実施し、「UR団地における地域医療福祉拠点化の取組み紹介」や『おおた高齢者見守りネットワーク(みま~も)』の発起人である澤登久雄氏による講演、そして『未来をつくるkaigoカフェ』代表である高瀬比左子氏をコーディネーターとしてお迎えし、グループディスカッションを行いました。

    UR都市機構ウェルフェアカフェHPはこちら

    「集合住宅で暮らし続けるために必要なもの・こと・人・場所」

     

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