2017.5.27
ウェルケアカフェ 「集合住宅で暮らし続けるために必要な~もの・こと・人・場所~」医療や福祉分野の専門職、民間企業、行政機関が連携して、地域の高齢者の安心・健康をテーマに大田区で活動しているのが「おおた高齢者見守りネットワーク」です。
今回は大田区地域包括支援センター入新井センター長 澤登久雄さんに同組織の活動について教えていただきました。
ウェルケアカフェ 「集合住宅で暮らし続けるために必要な~もの・こと・人・場所~」

2017.1.23
「SOSを出せない人にも手が届くように」私が介護現場から町へ飛び出した理由THE HAFFINGTON POSTに、みま~もの取り組みが紹介されました。
『 この食堂を手がけているのは、東京都大田区の「おおた高齢者見守りネットワーク(通称:みま~も)」。地域が1つになって、高齢者の生活を支援する「地域包括ケア」のパイオニアとして、全国から注目を集めている。』
詳細はこちらをご覧ください。
「SOSを出せない人にも手が届くように」私が介護現場から町へ飛び出した理由



2016.9.18
東京都大田区発の高齢者見守りネットワーク「みま~も」の取り組み!本来、あらゆる社会福祉サービスは、それを知っている人だけが使えるようなサービスであってはなりません。「地域包括ケアシステム」もまた、地域に住む誰もが、日頃からその存在を知り、いざという時にはすぐに頼れる体制が整っている必要があります。
また逆に言えば、地域に住む誰かがそのサービスを必要としていることを、サービスを提供する側、あるいは周りに住む人間が気づき、手を差し伸べられる体制が整っていなければならないのです。つまり「気づきのネットワーク」が出来ていなければなりません。
こうした「気づきのネットワーク」の構築において、素晴らしい取り組みを行っているのが、東京都大田区発の地域包括ケアシステム「おおた高齢者見守りネットワーク」です。愛称は「みま~も」と言います。
記事の全体はこちらをご覧ください。
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KAIGO LAB 東京都大田区発の高齢者見守りネットワーク「みま~も」の取り組み!

2016.8.11
医療・保健・福祉の専門家が 地域でつながることの重要性日本医療企画が新たに発刊した月刊誌 「月刊医療経営士」(H26.7創刊)に、連載をさせていただいています。(全5回予定)
私が連載しているページの特集は、「部門別マネジメントのツボ」
地域医療部門が担う役割の一環として、みま~もについて書いています。


2016.8.11
職員が地域に足を運ぶ病院づくり日本医療企画が新たに発刊した月刊誌 「月刊医療経営士」(H26.7創刊)に、連載をさせていただいています。(全5回予定)
私が連載しているページの特集は、「部門別マネジメントのツボ」
地域医療部門が担う役割の一環として、みま~もについて書いています。

