判断と決断・・・。
これを、今日一日の中で、4回経験しました。
この判断と決断、「できれば避けて通りたい・・・」と、いつも心の中では思っているんです。しかし、自分がこのことを行わなければ、先に進まないことが最近よくあります。
どんな仕事でも、地域活動でも、人との関わりを持って行うものであれば、この判断と決断は、責任を持つ者として求められるものだと感じています。うまくいっている時には、時流に任せればいい。前に出る必要はない。
うまく進まない時、節目の大切な方向性を示す時、その時こそ、判断と決断を毅然と行っていくこと。それが責任を持つ者の役割だと思います。責任なんてほとんどがそれ・・・。いえ、それだけでいいんです。
人との関わりで、日々起こる様々な事象、現象は、偶然そうなっていることなど一つもない。
何かに働きかける。そこには、必ず法則性がある。そこを見極めて(判断)、決断する。まちがった判断は、即、決断を誤らせる。誤った決断のまま、方向転換をする決断をしなければ、人の協力など得られない。
今、自分たちが行っていることを、時に客観的に見つめ、どこに向かっているのかを、常に自分の意識に刻んでおく。
判断と決断。これが為されていない組織は、もろく、弱いものしかできあがらない。
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「できれば避けて通りたい・・・」
4回の決断のひとつに、私の「やりましょう!」が入ってます?
入ってたらごめんなさい。
みま~も大阪で、澤登さんのブログにあんなにでかく登場しちゃって、火をつけたのは澤登さんですからネ。私は本気ですよ。やりましょうよ!大丈夫!
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こいさん、大丈夫ですよ!火付け役ですから、変わらずに行きますよ!!(笑)