大田区発の地域包括ケアシステム-おおた地域見守りネットワーク(みま~も)

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2007.10.19長寿を支えてきた日本の食事
  •  父母の実家(山梨県勝沼、今は高齢世帯)での通常の食事です。大鍋で作った煮豆・煮物・きんぴらごぼう・お浸し・漬け物、全て自分の畑で育てたものです。
     大量に作るので、無くなるまで同じメニューが登場します。これに朝は生卵とみそ汁。夕食は魚と朝作ったみそ汁が付きます。ちなみに、右上の物体は、行く途中でおみやげに買った「メロンパン」。このテーブルには合わないですよね。
               ↓
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     昨年までは、巨峰を作っていて今の時期は巨峰の段ボール詰めに借り出されましたが、叔父が「要介護状態」となり、今は叔母が自分たちで食べる分の野菜ぐらいしか行っていません。
     毎年この季節になると、手伝っている頃のことを思い出します。

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