先日ある方から、こんなメッセージをいただきました・・・。
『澤○さんのメールや言葉によく「
ありがとう」がでてきますよね。「
ありがとう」って言葉、すごくいいですよね。言っている自分も、言われた相手も嬉しい気持ちになりますね。それが澤○さんが人を引き付ける秘訣の一つなのかもしれませんね・・・』
自分では気付かず、自然に出ていた言葉の中で、こう感じてくれている人がいることは、とてもうれしいことです。
たしかに言われて感じることなんですが、日々の中で「
ありがとう」という言葉をよく口にしている自分がいます。
地域でネットワーク構築の取り組みを始め、1年・・・。
この取り組みを通して、様々な方が、多様な形で関わってくださっています。人が集まる、つながりあう、力を出し合う・・・。
この一人ひとりの関わりに、そして、この一人ひとりの関わりの中で生み出される「ネットワーク」という、形としては見えるものではない、心と心の触れ合いに、感激して出る言葉なんだと思います。
「有難う」、「有り難し・・・」、「在り難し・・・」。
文字通り、
そこにあること、
存在すること・・・。
様々な人がこの取り組みに存在するからこそ、成り立つものがネットワークであり、存在する人が主役!
ネットワークは、見ようと思って見えるような形ではなく、そこに集まっている一人ひとりの中に
在るんです!!
ワインオープナーにはいろいろなものがあるんですね・・・

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